Travel Kurarin

旅行ガイドブック出版社サラリーマンの旅のメモと青年海外協力隊(2018年1次隊、ミクロネシア チューク州 観光)のメモ

エチオピア3

廊下が軋むせいで何度も起きる
けっこう不安なものだ
スリにあっただけでけっこう精神的には来てるのかもしれない。

トイレは流れなかったり、流れたり。
ドアは普通に開く
蚊は全くいない
Wi-Fiは調子の波があるようだ

だらだらして、出発。トモカコーヒーへ。マキアート美味しい
昨日の付いてきた男はいなかった

駅まで歩いてみた。お土産屋がいくつかあるが、特に何もなかった

スタジアムに行ったらまた女子高校生サッカーやってた。しばらく見る。

みんな見てくるけど、笑顔で返せば大丈夫。でも頭ではわかってても実際怖い。

サッカーの次は陸上のようだったので帰る

歩いて大統領官邸を通り過ぎ、三位一体教会へ。お葬式?をやっていて入れなかった。

そのまま国立博物館へ。周辺は賑わっていた。この辺でやっと白人に会う。

ライオン博物館へ。
カメラは有料だったけど、ないって言ったら大丈夫だった。日本の動物園と違って、みんなちょっかいかけてた。ライオンにゴミ投げて遊んでた

アディスアベバ大学は工事?してて入れなかった

歩いて宿に戻ってシャワー。久しぶりに浴びると気持ちいい。水量は少ないがホットシャワー。我慢できる程度だ。

今日はたくさん歩いたけど、歩いたからって節約にはならない。タクシーは高いけど電車やバスは安い。自分の労働の対価が少ないということはやはり物価も低いし、日本との差を感じる